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20歳の誕生日、一人で過ごす大学生ジローの前に“彼女”が現れる。生涯忘れられない時間を一緒に過ごすが、突然彼女は姿をけしてしまう。そして1年後の21歳の誕生日、ジローは再び似ているけれどどこか違う“彼女”と出会う。なんと彼女は、未来の自分が送り込んだサイボーグだった!綾瀬はるか、小出恵介共演で贈るファンタジック・ラブストーリー。
僕の彼女はサイボーグ / 綾瀬はるか / 小出恵介


僕の彼女はサイボーグ / 綾瀬はるか


僕の彼女はサイボーグ / 綾瀬はるか / 小出恵介


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『猟奇的な彼女』のクァク・ジェヨン監督が、日本を舞台に描いたファンタジックなラブストーリー。20歳の誕生日に理想の彼女と最高の時を過ごしたジロー。しかし、突然彼女は姿を消してしまう。1年後、ジローは彼女と再会するのだが…。

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ひとりぼっちで過ごす20歳の誕生日。寂しい大学生ジローの前に、突然キュートな彼女が現れる。彼女と過ごした数時間は人生の中でも最も輝ける時間となるが、突然彼女は姿を消してしまう。そして1年後の21歳の誕生日、ジローは再び彼女に出会う。似ているけど、どこか違う、“完璧”な彼女に─。しかしそれは決して起こるはずのなかった、運命を変えてしまう“恋”の始まりだった─。
 
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上映館
 
ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2008のオープニング作品として先行上映された後、2008年5月31日に公開され、東京都のサロンパス ルーブル丸の内他、全国松竹・東急系映画館にてロードショー。  

多くの映画館では同年7月4日までの上映、新宿バルト9等の一部シネコンでは7月11日まで、東京都23区内での最長は銀座シネパトスの7月18日までとなっている(なお、東京都でも町田のグランベリーモールでは19日以降も上映されている。)。  

2008年11月28日まで、大阪府の駒川タナベキネマ(終映は翌日未明)で上映されたのを最後に、その後は、定期的な上映はされていない。  

2008年12月24日・25日の2日間に限って、新宿のシアターアプルで上映されたように、今後も散発的な上映はされるかもしれない。


概要
韓国映画『猟奇的な彼女』『僕の彼女を紹介します』に続く"彼女シリーズ"第3弾。郭在容(クァク・ジェヨン)監督による「"彼女シリーズ"最終作」という報道も一部でなされたが、ほぼ半年後の平成20年11月29日(土)に同監督による"彼女シリーズ"第4弾『最強☆彼女』が公開された。但し、撮影は『僕の彼女はサイボーグ』のほうが後である。

未来から来た人造人間の少女と、彼女に惹かれていく青年の共同生活を描くSFラブストーリー。『猟奇的な彼女』『僕の彼女を紹介します』のクァク・ジェヨンが脚本・監督を担当、大胆な「彼女」とヘタレな「僕」という構図を継承しつつSFファンタジーとアクション要素を絡めた恋物語となっている。

設定では場所は東京となっているが、ロケシーンの約8割は神戸で撮影された。 大地震の設定は東京だが福島県いわき市で大規模なオープンセットを組み07年3月撮影が行われた。(いわきロケは公募により集められたエキストラが参加したがクレジットされていない。)


ストーリー
2007年11月22日。『僕』こと誰も誕生日を祝ってくれる人などいない、寂しい生活を送るさえない大学生・北村ジロー(小出恵介)は、20歳の誕生日をひとりで祝っていた。そして自分への誕生プレゼントを買うために訪れたデパートで、ジローはキュートな『彼女』(綾瀬はるか)に突然遭遇する。『彼女』はその後ジローが食事をしていたレストランにも出現。『彼女』は言う。「私も今日、誕生日なの」ーその勢いに押されたジローは、『彼女』と誕生日を一緒に過ごすこととなる。大胆不敵で予測不能な言動を繰り返す『彼女』に振り回されながらも、人生で未だ経験したことのないエキサイティングな夜を過ごしたジローは、急速に『彼女』に惹かれていく。しかし、数時間後に『彼女』はジローに謎めいた言葉を投げかけ、ジローの前から突然姿を消してしまう。

2008年11月22日。丁度1年前の20歳の誕生日に突然現れた『彼女』が忘れられず、彼女と食事したレストランをまた訪れたジロー(小出恵介)は、21歳の誕生日をひとりで祝っていた。そんなジローの前に、あの『彼女』そっくりな女性が現れる。その女性(以下『彼女』)は悲惨な運命をたどった未来のジローが、過去の自分を守るために送りこんだ「人造人間」だった。かくしてジローと『彼女』の奇妙な共同生活が始まる。キュートな外見と裏腹に『彼女』の行動は突飛かつ人間離れしていた。が、ジローのピンチを幾度となく救い、また幾つかの外部の事故や事件をも、一人で介入し解決してしまうのだった。ジローは次第に『彼女』を愛しいと思うようになるが、本来感情を持たない『彼女』にジローの思いはうまく伝わらず、苛立ちを募らせていたある日、ジローは『彼女』を乱暴に部屋から追い出してしまう。後悔に苛まれるジロー。だが未来の自分が示唆したとおり、『僕』の運命にはさらなる激動が迫っていた。


登場人物

 彼女(2007年11月22日)

突然ジローの前に現れ、数時間後にジローの前から忽然と姿を消す。怪力の持ち主、某大食いタレント並みの大食漢等、1年後に送り込まれてくる『彼女』のモデルとなった女性。2007年の『彼女』には隠された秘密が・・・・。

彼女(2008年11月22日~2009年某日)
未来のジローが自分を悲惨な運命から守るために2008年の現代に送り込んだ。怪力を持ち、超スピードでの移動が可能。目からホログラム映像を投射し、過去に知覚した映像と声を再現できる。また放電によって人間を失神させることや、一度聴いた声や音などを完全に模倣する声帯模写能力も備える。動力源は不明だが、ほぼ人間と同じものを「食べる」ことはできる。飲酒すると誤作動を起こし首が一回転したりショートしたりする。なぜかロボットと呼ばれることには反発する。未来の世界でジローの死を看取り、その後は博物館に展示され、オークションによってある人物の手に渡ることになる。その設定、描写、コードネームなど多くがターミネーターの真似またはパロディーである。



  • 製造年月日:2070年5月22日(パンフレットより)
  • コードネーム:サイボーダインモデル103
  • 頭脳:人間のニューロンを再現したナノテクノロジーによる分子回路総合体に、人工知能を搭載
  • ボディ:木星の衛星イオ鉱山製合金の骨を、人間と同じ生体細胞で覆っている(但し顔は出血するが、腹部はちぎれても出血しない。また人造人間としての寿命が尽きた後も細胞が腐敗する様子はない)。
  • 性格:悪人を許さない正義感プログラムを搭載。
  • 特技:徐々にだが人間の感情を理解できるようになる
  • 使命:ジローを守ること

北村ジロー(僕)
毎年自分の誕生日に贈り物を買い、同じレストランでスパゲッティを食べる冴えない大学生。専攻は不明だが数学講義のシーンが多い。ハンバーガーショップでアルバイトをしている。 故郷は山間の小さな村だが、過去の地震被害により当時の住民は離散している。 未来のジローによれば、本来はロトくじを当て富豪となる一方、銃乱射事件で重い身体障害を負う運命だった。未来の博物館には老いたジロー(原作(小学館文庫)では「蝋人形」)が「彼女」と並んで展示されている。
  • 生年月日:1987年11月22日
  • 名前:北村ジロー
  • 居住地:都心にあると思われるビルの屋上の家(屋上部屋)
  • ペット:過去には猫、現在はイグアナ。名前は共に「ラウル」。
ジローのおばあちゃん
長生きのため、誕生日には麺類を食べるようジローにいいつけた。'08年現在は故人と思われる。実はある秘密がある。
 
ジローの友人(サトーケンタ)
大学の同級生。カピバラの糞料理について独自の薀蓄を披露する。

大学教授
常にハイテンションで数式および電気回路の講義をしている。やる気ない学生には容赦なくチョークを投げる。

無差別殺人犯 2008年の11月22日にレストランで銃乱射事件を起こす。ガソリンらしきものの入ったポリタンクも携行しており、放火も計画していたとみられる。


キャスト
  • 彼女(2007年11月22日):綾瀬はるか
  • 彼女(2008年11月22日~2009年某日):綾瀬はるか
  • 北村ジロー:小出恵介、喜内琉斗(幼少)
  • ジローの友人(サトーケンタ):桐谷健太
  • オークショナー:遠藤憲一
  • 22世紀の学生:吉高由里子
  • 女友達:阿井莉沙
  • 女性教員:佐藤めぐみ
  • 斎藤歩
  • 無差別殺人犯:田口浩正
  • 警官:ドロンズ石本
  • リュウ・ヒジュン
  • 水野花
  • 近藤海斗
  • 亮介:大和田唯斗
  • 矢野高志:中上海輔
  • 菅野友輝


ゲスト
  • インタビュアー:松本莉緒
  • 酔っ払い通行人: 六平直政
  • 駄菓子屋店主:蛭子能収
  • 手塚とおる
  • 老後ジロー:納谷六朗
  • デザイナー(プリティ・ナカノ):伊武雅刀
  • 寺泉憲
  • オークション司会者:遠藤憲一
  • 大学教授:竹中直人
  • ジロー祖母:吉行和子
  • TVリポーター:小日向文世


スタッフ
  • 監督・脚本:郭在容(クァク・ジェヨン)
  • 統括:宮下昌幸
  • 企画:橋田寿宏、青木真樹
  • プロデューサー:山本又一朗、ジー・ヨンジュン
  • ラインプロデューサー:松田康史
  • 共同プロデューサー:佐谷秀美
  • 撮影監督:林淳一郎
  • 美術:丸尾知行
  • 照明:金沢正夫
  • 録音:小原義哉
  • 編集:掛須秀一
  • 音楽(作曲):大坪直樹、古川ヒロシ、郭演晋、佐々木潤(主題歌)、Hi-Fi CAMP(挿入歌)、Yemin(挿入歌)
  • 音響効果:柴崎憲治
  • 助監督:吉見拓真、李相國
  • 配給:ギャガ・コミュニケーションズ
  • 製作:「僕の彼女はサイボーグ」フィルムパートナーズ(アミューズソフトエンタテインメント、電通、ギャガ・コミュニケーションズ、フィールズピクチャーズ、TBS、小学館、MBS、センチュリオンファンド、ベアエンターテインメント)


サウンドトラック盤
2008年6月4日に、(株)BMG JAPANより、オリジナル・サウンドトラック盤CDが発売された。商品番号:BVCR-17066、税込み定価:2,625円。音楽のほか、エクストラトラックとして特報と予告編が収録されており、パソコンにて視聴可能。

映画「僕の彼女はサイボーグ」オリジナル・サウンドトラック

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曲目リスト
  • 約束の翼
  • 出逢い
  • 微笑み
  • 登場
  • キズナ
  • 帰郷
  • 山奥少年の恋物語
  • 宝物
  • メッセージ
  • 後悔と変化
  • Send
  • サイボーグダンス
  • 愛情のかたち 悲しみと…
  • 記憶
  • 時空の旅
  • 既視感 別れの時
  • 再会
  • 約束の翼(from “JONI” to “MINGUS” version)
エクストラトラック
  • 特報
  • 予告編


主題歌・挿入歌
  • 主題歌:『約束の翼』MISIA(Rhythmedia Tribe/BMG JAPAN) 約束の翼(初回生産限定盤)(紙ジャケット仕様)
  • 挿入歌:『キズナ』Hi-Fi CAMP(FLME)キズナ 初回限定盤(CD-EXTRA仕様)
  • 挿入歌:『山奥少年の恋物語』中川和泉、柿島伸次(合唱:吉村愛美、小嶋夕葉、眞次海人、眞次太陽、古川俊介、古川桃)


コミカライズ
  • 作:中村あきひろ
  • 2008年10月17日初版発行 ISBN 4063755746
  • 映画を基に漫画化。講談社「週刊ヤングマガジン」連載後、同社KCデラックスで単行本化。


撮影地
ストーリー設定は東京であるが、撮影地は神戸市のオフィス街旧居留地で、デパートのシーンは大丸神戸店を使用。大学のシーンは神戸大学六甲台本館(登録有形文化財)及び関西学院大学を使用している。


備考
  • 「Yahoo!映画」の観客レビュー等では「『サイボーグ』という題名は誤りで、『彼女』は『人造人間』」との声が多数ある。しかし、ストーリーの進展により明らかにされる彼女(2007年11月22日)の秘密に鑑みて、『サイボーグ』という題名は「誤りでない」と思われる。サイボーグとは、人工物を身体に埋め込む等することで、身体機能の補助等を行った人間(Wikipedia)である。若干の拡張解釈は必要だが、彼女(2007年11月22日)こそがサイボーグなのだから。
  • ジローの故郷は山間の小さな村だが、ジローの少年時代という設定からは、あまりにも昭和40~50年代じみた景色の山村で、「Yahoo!映画」の観客レビュー等では「時代設定が合わない」との声が多数ある。しかし、よくある「昔の街並み保存地区」とも考えられる。レトロな情景は監督兼脚本家の意図的なもので、ロケ地は郡上八幡。
  • 監督のクァク・ジェヨンは日本漫画「行け!稲中卓球部」ファンであることを公言しており、作中でジローの蔵書として登場する。また「ドラえもん」、「銃夢」、「OZ」の影響を監督自身が認めており、小出恵介もインタビューに於いて当作品での役柄はのび太だと語っているなど、古今のSF映画、日本のアニメの影響が多々見られる。「新世紀エヴァンゲリオン」のキャラクターフィギュアも作中に何度か登場する。
  • 綾瀬はるかは、舞台袖に引っ込むシーンで鉄柱に激突し、鼻を骨折した。
  • 小出恵介は、ワイヤーで後ろに引っ張られて車に激突するシーンで、衝撃のあまり2秒間失神した。



綾瀬 はるか

綾瀬 はるか / ICHI

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綾瀬 はるか(あやせ はるか、1985年3月24日 - )は、日本の女優、歌手。 広島県広島市出身。所属事務所はホリプロ。身長165cm。スリーサイズは、B88 W61 H91。


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来歴
  • 広島県立祇園北高等学校から堀越高等学校に転校。帝京大学短期大学中退。
  • 2000年、第25回ホリプロタレントスカウトキャラバンで審査員特別賞を受賞し、芸能界デビュー。
  • 2001年、日本テレビ系ドラマ『金田一少年の事件簿』で女優デビュー。
  • 2003年、フジテレビ系ドラマ『僕の生きる道』で初の連続ドラマレギュラー出演。
  • 2004年、TBS系ドラマ『世界の中心で、愛をさけぶ』にてオーディションで723人の中からヒロインに選ばれる。
  • 2006年3月24日、小林武史プロデュースによるシングル『ピリオド』で歌手デビュー。同曲はオリコンチャート初登場8位を記録。
  • 2007年、日本テレビ系ドラマ『ホタルノヒカリ』で初の連続ドラマ単独主演。


人物・エピソード
  • 中学3年生時に中国地区の駅伝大会に出場している。運動は全般的に得意で運動神経は良い。
  • ホリプロスカウトキャラバンには友達に誘われて参加した。特技ではやることがなかったので学校で流行っていたウサギのまねをした。またバラエティ番組に出演する際に、特技としてウサギのものまねを披露することもある。
  • 『世界の中心で、愛をさけぶ』では、白血病に冒されたヒロインを演じる為に、映画版で同役を演じた長澤まさみ同様、剃髪を行った。
  • バラエティ番組などに出演する際、共演者からは天然ボケと評されることがあり、『ホタルノヒカリ』で共演した藤木直人は、彼女のことを「マイペースで天然。よくつまづいて転んでいたから」と評している。『島田検定』に出演した際は珍回答を連発して司会の島田紳助から「君、本当にアホやろ!」と言われたり、『SMAP×SMAP』では木村拓哉と中井貴一から、綾瀬がベンガルに「ハーフですか?」と尋ねたことや「ジーコって芸名なんですか?」といった過去の発言を披露された。また『ハッピーフライト』の初日舞台挨拶で吹石一恵から「周りの人全員をツッコミにしてしまう(ボケ役の)キャラ」と言われる等同映画の共演者からも彼女の天然ぶりを言及されている。極めつけは全日空(ANA)が製作に全面協力しているのにも関わらず、「日本航空のCAに『ぜひ見に行きます』と言われた」とライバル会社での秘話を話してしまう一幕もあった。
  • 『鹿男あをによし』を収録中、人生について考えることが多かったため共演者の児玉清と深夜まで人生について語り合ったことが多々あった。
  • ニュージーランドでスパイに間違えられ1日拘束されたことがある。


主な出演作品
 
テレビドラマ
  • 金田一少年の事件簿(2001年、日本テレビ) - 二ノ宮朋子 役
  • コスモ★エンジェル(2002年、東海テレビ) - ハルカ 役 平成14年度文化庁芸術祭参加作品『風の盆から』(2002年、NHK総合・NHK BS-hi) - 杉村亜季 役
  • 僕の生きる道(2003年、関西テレビ) - 杉田めぐみ 役
  • ほんとにあった怖い話・春の恐怖ミステリー『闇からの電話』(2003年、フジテレビ) - 小野瀬美咲 役
  • ブラックジャックによろしく(2003年、TBS) - 椿理沙子 役
  • 男湯 ~ゴボイジャーショーの巻~(2003年、フジテレビ) - 松浦美奈 役
  • 幸福の王子(2003年、日本テレビ) - 光石繭 役
  • 太閤記 サルと呼ばれた男(2003年、フジテレビ) - 志乃 役
  • それは、突然、嵐のように…(2004年、TBS) - 牧野佐保 役
  • P&Gパンテーンドラマスペシャル『冬空に月は輝く』(2004年、フジテレビ) - 主演・今宮華子 役
  • ほんとにあった怖い話『横断歩道奇譚』(2004年、フジテレビ) - 主演・中村千里 役
  • 極限推理コロシアム(2004年、讀賣テレビ) - 篠崎亜美 役
  • 世界の中心で、愛をさけぶ(2004年、TBS) - 廣瀬亜紀 役
  • あいくるしい(2005年、TBS) - 真柴みちる 役
  • ホリプロ45周年・TBSテレビ放送50周年特別企画 赤いシリーズ2005『赤い運命』(2005年、TBS) - 主演・島崎直子 役
  • 里見八犬伝(2006年、TBS) - 浜路 役
  • 白夜行(2006年1月~3月、TBS) - 唐沢雪穂 役
  • HERO(2006年、フジテレビ) - 泉谷りり子 役
  • たったひとつの恋(2006年10月 - 12月、日本テレビ) - 月丘菜緒 役
  • ホタルノヒカリ(2007年7月 - 9月、日本テレビ) - 主演・雨宮蛍 役
  • 鹿男あをによし(2008年1月 - 3月、フジテレビ) - 藤原道子 役
  • ROOKIES(2008年4月、TBS) - 御子柴響子 役 ※友情出演
  • 黒部の太陽(2009年、フジテレビ)- 滝山幸江 役

映画
  • Jam Films『JUSTICE』(2002年、アミューズピクチャーズ) - 女子高生星さん 役
  • 雨鱒の川(2004年、ミコット&バサラ) - 主演・高倉小百合 役
  • Mr.インクレディブル(2004年、ブエナビスタ) - バイオレット 役 ※日本語版の吹き替え担当
  • Jam Films S『NEW HORIZON』(2005年、ファントム・フィルム) - サヨコ 役
  • 戦国自衛隊1549(2005年、東宝) - 濃姫 役
  • たべるきしない(2006年1月27日、ビクターエンタテインメント) - 主演・ナオ 役
  • HERO(2007年、東宝) - 泉谷りり子 役
  • 僕の彼女はサイボーグ(2008年、ギャガ・コミュニケーションズ) - 主演・彼女 役
  • ザ・マジックアワー(2008年、東宝) - 鹿間夏子 役
  • ICHI(2008年、ワーナー) - 主演・市 役
  • ハッピーフライト(2008年、東宝) - 斉藤悦子 役
  • おっぱいバレー(2009年、ワーナー・東映) - 主演・寺島美香子 役
  • ROOKIES-卒業-(2009年、東宝) - 御子柴響子 役 ※特別出演
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僕の彼女はサイボーグ

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