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2007年1月に公開された、西山茉希・井上芳雄主演の青春ラブストーリー。原作は、みずみずしい筆致に定評のある作家・中村航が描いた同名の人気小説。雑誌「CanCam」の専属モデルで、同世代の女性から絶大な支持を受ける西山が、純粋な女性・藍役を好演している。また、その華麗さから“ミュージカル界のプリンス”の異名をとる井上も、舞台をスクリーンに移して卓越した演技を披露、物語に安定感を与えている。本当は丁寧に臨むべき恋さえも、メールやケータイで気軽にさばく人の増えた昨今、木のウロに忍ばせた手紙を通じて藍(西山)と智宏(井上)が心を通わせる様子は、ほのぼのと温かい気持ちになる。2人が暮らす、対照的な時間帯――大都会の昼と夜の表情もおもしろい対比になっていて、作品の味わい深さを盛り上げている。

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上京したての藍は慣れない街でちょっぴりへこみ気味。ある日、不思議なノラ犬に導かれ、木のウロに手紙を発見する。それは深夜の託児所で働く智宏が入れたものだった。その手紙に不思議と元気付けられた藍は、返事を書いてウロの中に入れる。すると次の日には智宏からの手紙がウロに届いていた。大都会の昼と夜、それぞれに生活する藍と智宏。出会いそうで出会えない2人のちょっと不思議な文通が今、始まった・・・。


監督・脚本
原作
出演
  • 西山茉希
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  • 井上芳雄
  • 佐伯日菜子
  • 辛島美登里
  • 里見瑤子
  • 長曽我部蓉子
  • マメ山田
  • 諏訪太朗
  • 石原聡
  • 坂井竜二
声の出演
  • 秀島史香


内容紹介

GOING UNDFR GROUNDの名曲から生まれた究極の青春ラブストーリー

第19回東京国際映画祭特別上映作品

人気モデル西山茉希、ミュージカル界のプリンス井上芳雄映画発主演作品

「ハミングライフ 特典ディスク付プレミアム版(初回限定生産)」

「ハミングライフ」をモチーフに人気作家中村航が書き下ろした原作を、若手映像作家・窪田崇が映画化!

名曲「ハミングライフ」をはじめ感動的な音楽がストーリーを奏でる。


  • 2007年5月25日発売
  • VIBF-5180
  • 2006年作品
  • 日本■2枚組
  • ドルビーデジタルステレオ
  • カラー
  • 画面サイズ 16:9(特典Disc4:3)
  • 収録時間 本編約60分+映像特典(収録時間未定)
  • 片面1層
  • 映像特典 ・DVDだけでしかみられない、メイキング映像・東京国際映画祭での舞台挨拶 他


封入特典
  • ピンナップポスター


出演:西山茉希、井上芳雄、佐伯日菜子、辛島美登里、秀島史香(声のみ)、里見瑤子、長曽我部蓉子、マメ山田、諏訪太朗、石原聡(GOING UNDER GROUND)、坂井竜二(the ARROWS)ほか


スタッフ監督・脚本:窪田崇/原作:中村航(ハミングライフ「LOVE or LIKE」祥伝社刊)


主題歌
:GOING UNDER GROUND エンディング『ハミングライフ』 オープニング『イオン』

『ハミングライフ』は、中村航の短編小説ハミングライフ(『LOVE or LIKE』祥伝社) を原作とした映画作品。2006年公開。2007年5月25日にDVDとして発売。


原作は中村航と親交のある河野丈洋が作詞・作曲したGOING UNDER GROUNDの楽曲「ハミングライフ」から着想を得て、中村が書き下ろしたものであるが、アイデア段階から監督の窪田崇が参加し、同時進行で映画脚本の開発も行われた為に原作と映画では根本を同じにして、ほぼ別物となっている。映画にはGOING UNDER GROUNDの石原聡が出演している。




西山 茉希(にしやま まき、1985年11月16日 - )は、日本の女性ファッションモデル、タレント。


西山茉希 ファースト写真集
 
新潟県立長岡大手高等学校家政科卒業。所属事務所はオフィスエムアンドビー。趣味&特技は文を書くこと、お料理(残りモノ料理)、デザインなど。お気に入りはパステルのプリン、ドナルドダック、ピンクパンサー。家族構成は父・母・兄・弟で、実家で「チャチャ」というネコを飼っている。


2004年
  • デビュー。きっかけは銀座で迷っていた所をスカウトされた。

2005年
  • 5月 女性ファッション誌「CanCam」の専属モデルとなる。
  • 6月 「CanCam」の表紙に初登場。

2006年
  • 3月 ニベア花王の「8×4 Kirei」で初のTVCM出演を果たす。
  • 6月 フジテレビ総合格闘技番組『SRS』の5代目レギュラーMCとなる。またダイキン工業のルームエアコン「うるるとさらら」の特製浴衣のイメージガールにもなり、その後ダイキンエアコンイメージキャラクターとなった。
  • 11月 NTT東日本のFLET'S光のキャンペーン「キラ☆キラ光大作戦」のイメージガールに選ばれる。

2007年
  • 1月 映画「ハミングライフ」で初主演を務めた。
  • 3月 自らがデザインしたウエディングドレスのブランド「Bon Visage (ボン・ヴィサージュ)」のデビューコレクションが開かれた。
  • 5月 ウエニ貿易の腕時計Angel Heartのイメージキャラクターを務める。
  • 7月 ジェムケリーの新ブランド「CULTURA(クゥルトゥーラ)[7]」のイメージキャラクターに起用された。
  • 7月24日東京ビッグサイトにて『トランスフォーマー』の試写会に参加。
  • 8月 CanCam 9月号では初の単独表紙を飾る。
  • 10月 日テレ系列の新番組『くちコミ☆ジョニー!』の火曜レギュラーとなる。
  • 11月 『2008 西山茉希 HAPPY卓上カレンダー』を発売。それに伴って握手会を開催。

2008年
  • 5月 外為オンライン[11]のイメージキャラクターを務める。
  • 7月 ブログ「MAKI LIFE」を書籍化した、「HAPPYSMILE HAPPYLIFE」を発売。それに伴って握手会を開催。
  • 7月 外為オンラインで「あなたの為の外為を…」TVCM出演を果たす。



エピソード
  • ダウンタウンDXにおいてメチャクチャな話というテーマで。「その日の仕事は初めてのスタッフだったので遅刻しないように急ぐが、台風が来ていたのになぜかビーチサンダルで仕事に向かう。そして駅のホームで片方のサンダルが脱げてしまい、さらにそのサンダルは強風で飛ばされて取り戻せない状態に陥ってしまった。しかもこの日はちょうど夏休みで早朝からすごい人だかりの視線に晒される羽目に。代わりを取りに帰っていては遅刻してしまうので、そのままロケ地に行くことを決意するのだが、サンダルが片方だけしかないというかっこ悪さを誤魔化す為に可愛そうな子を演じようと、傘もささずに雨に打たれながらロケ地に赴く事にした。現地につき、全身びしょ濡れ+片方は裸足姿でニヤケながら「おはようございます…。はじめまして…西山茉希です…」と挨拶をした西山に現地スタッフ達は完全に引いていたが、そのあまりの姿に優しく労わられ、帰宅の際にはロケで使ったサンダルをもらって帰ったという。このエピソードにてダウンタウンから少々痛い子として認定を受ける。
  • 番組内でボビー・オロゴンのものまねを披露したら浜田雅功にかなりウケた。次の出演で色々な人のものまねをやったがウケはいまいちで、浜田の指示によりボビーのものまねで笑いをとった。
  • 「浜ちゃんと!」で浜田雅功の嫌いなトマトをふるまって、浜田にトマトを好きになってもらうという企画の時に、車中の会話の中で西山は浜田に、いかに自分が料理上手かをアピール(和、洋、中、作り分けられると豪語)した。そして、一晩考えて編み出したというオリジナルトマト料理を披露したが、浜田がまともに食べようとしなかった為に西山は浜田の口に料理を運ぶも、浜田は「No、No、No、No〜」と言って食べまいと抵抗した。そこで、西山は「ちょっとぅお!すでにヌーブラの片方がとれてるんです!!」という、ぶっちゃけトークで笑いをとった。なお浜田いわく、やれば出来る子として笑いのセンスを褒められている。
  • 山田優が「うたばん」に出演した際、ゲストとして西山も参加した。また山田に対しては優姉と呼んでいた。
  • 美容のために、渋谷ディーエスクリニックにて、しばしば美容点滴をうけている。また、同クリニックにて脱毛も行っている。
  • 2008年12月のK-1ワールドグランプリにゲストで登場。バダ・ハリのファンと自称して、試合中・試合後に関わらず喚声を挙げ続けていた。決勝戦でハリに反則負けが下されると人目を憚らず涙を流していた。
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