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オーシャンズ「海とは…」そんな途方もない問いかけに答えるための人類の挑戦であり、“海”という名の大いなる生命体の知られざる奇跡と、そこに息づく驚異の生物たちに出会うための時空を超えた旅である、史上最大のドキュメンタリープロジェクト。監督は『WATARIDORI』で飛行する鳥に並走して撮影するという斬新なスタイルを確立したジャック・ペラン。最高のスタッフと最新技術を結集し、本作のために開発された世界初の各種テクノロジーに支えられ、前人未到の大迫力の映像を捉えることに成功した。

予告編
話題の映画は、お近くのワーナー・マイカル!
ワーナー・マイカル・シネマズ劇場案内
ストーリー
回転しながら波間を切り裂くハンドウイルカの大群、強大な吸引力でそこに存在するすべてを飲み込まんとするザトウクジラの捕食、しわくちゃの赤ちゃんを前足で抱くアゴヒゲアザラシの愛情、スクリーン一杯に広がる5万匹のクモガニの交尾。凶暴なエネルギーを自在に操り、船や港を襲う巨大な波、海底の暗闇の中で太古の形状のままで躍動する海獣たち…。

スタッフ
  • 監督: ジャック・ペラン / ジャック・クルーゾー
  • ナレーション: 宮沢りえ

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オーシャンズ

「海とは…」そんな途方もない問いかけに答えるための人類の挑戦であり、“海”という名の大いなる生命体の知られざる奇跡と、そこに息づく驚異の生物たちに出会うための時空を超えた旅である、史上最大のドキュメンタリープロジェクト。監督は『WATARIDORI』で飛行する鳥に並走して撮影するという斬新なスタイルを確立したジャック・ペラン。最高のスタッフと最新技術を結集し、本作のために開発された世界初の各種テクノロジーに支えられ、前人未到の大迫力の映像を捉えることに成功した。...

[映画『オーシャンズ』を観た]

☆定期的に上映される自然を描くドキュメントである。  私は、有名な『アース』を観ておらず、されども、『ミーア・キャット』や『クヌート』は観てしまったと言う「負け犬」である^^;    ◇  この手の作品についての感想は月並みなことしか言えないけど、面白かった。  画面たっぷりに広がる海洋の姿が素晴らしく、  イグアナってあんな風に水中を行くのかと感心し、そのイグアナが何かを食うときの「クチュクチュ」と言うなんかうまそうな音に苦笑い・・・、  ジュゴンは「バフバフ」言いながら水草を食い・・・、 ...

オーシャンズ(日本語吹き替え) / Oceans

「海って、何?」と言う少年の一言から始まったドキュメンタリーと言う形態を取っています。海をテーマにしたドキュメンタリーといえば、『ディープ・ブルー』や『アース』がありますが、それら二作はBBCの作品であるに対し、イギリスへの対抗意識ではないでしょうが、こちらの『オーシャンズ』はフランスの作品です。そう言えば、フランスには、有名な海洋学者ジャック=イヴ・クストーがいたのを思い出しました。 さて、海の生態を表した単純なドキュメンタリーと思うと外されます。って言うか、戸惑います。作品の後半に、「人類による生態...

オーシャンズ

『ニュー・シネマ・パラダイス』や『コーラス』の名優にして、 『WATARIDORI』では監督として観る者を魅了したジャック・ペランが、 世界中の海を取材したネイチャー・ドキュメンタリー。 北極海から南極海、海上から大気圧1,100倍の深海へと、世界50か所で 4年以上の月日..

映画 「オーシャンズ」

映画 「オーシャンズ」

オーシャンズ

海とそこに生きる生物をとらえた映像は、美しく神々しい。海の本質に迫るため、北極の氷山から、サンゴ礁に彩られた南の海、未体験の深海まで、世界中をまわって撮影を敢行。登場する海洋生物は、泳ぎの達人のイルカ、ゆったりと漂うシロナガスクジラ、可愛らしいアザラシに....

[欺瞞! 観てはいけない! <シー・シェパード>の映画『オーシャンズ』]

☆私は、世の中は「性悪説」でないと生きられないと考えているが、結局、性格上の問題で「性善説」で世の中を見てしまう。  つまり、「幾らなんでも人間そこまではしないだろう」と、思考から外してしまう選択肢がある。  例えば、反共和党で有名な映画監督のマイケル・ムーアなども、ドキュメント的に、その政治思想の大プロパガンダ映画を多数作っており、自説に都合悪いことは無視したりもしているが、「嘘の捏造(嘘の創造)」は行っていないと思う。  だから、私は、マイケル・ムーア作品を、結構、楽しんでみている。  ドキュ...

オーシャンズ

4年間の撮影期間、70億円の製作費をかけたので大変に迫力満点の海の生物の映像が展開される。国際プロジェクト海洋生物センサス(CoML)の研究成果も紹介されているが、一つの映画としては焦点がボヤケていて少し物足りない。

『オーシャンズ』

  □作品オフィシャルサイト 「オーシャンズ」□監督 ジャック・ペラン、ジャック・クルーゾー □ナレーション 宮沢りえ■鑑賞日 1月24日(日)■劇場 チネチッタ■cyazの満足度 ★★★☆(5★満点、☆は0.5)<感想> 環境保護の大切さを、物言わぬ動物たちの映像を通して訴求する作品だが、 ただただ身勝手に自然破壊や環境汚染を進めてしまった責任は、温かい映画館の シートに座って観ている僕らにもその責任がある。 近頃、あちこちでエコを訴えるものが多い。 遅ればせながら政府も動き、企業も動く...

オーシャンズ 醜悪な映画だ、ひどい。

【 {/m_0167/}=8 -4-】 水曜日に見たんだが、不快感しか残っていない。 子ども連れで観に来ている人が多かったが、日本の子どもにはみせたくはない映画だ、ほんとうに遣り方が酷い。  画期的な映像システム(猛スピードで泳ぐ魚たちをまったくブレずに撮影できる、世界に一台しかないステディカム)を駆使して、北極海から南極海、サンゴ礁に彩られる美しい海に、冷たい氷で覆われた海など、世界各地の海にいる生物たちの姿をとらえる。猛スピードで泳ぎ、ジャンプするイルカ、ゆっくりと海の底へと沈んでいくマンタ。光のな...

映画オーシャンズはシーシェパードのプロパガンダ映画でした

オーシャンズを見た感想をmixiの日記に書いたのですが、こういうことはmixiのような閉じた世界ではなく広く検索で引っかかる開いた場所に書くべきだろうと思い、ここにも書きます。 以下mixiの日記の転載と一部修正。 昨日、家族でオーシャンズを観てきました。 大画面で..

オーシャンズ

以前、全く期待せずに借りた「WATARIDORI 渡り鳥」のDVDを見て驚きました。 まるで鳥の群れの一羽になったかのような映像に、ブッ飛び〜。 一体どうやったらこんな映像が撮れるんだろう? こんなの初めて。 フランス映画なんだ〜っと興味が湧きました。 監督はジャック・ペラン。 「ニューシネマ・パラダイス」で成長したトトを演じた俳優さん。 「幸せはシャンソニア劇場から」のプロデューサーもなさっているんですね。 {/m_0228/}  {/m_0228/}  {/m_0228/}  {/m_02...

「オーシャンズ」優しい気持ちになり、そして身が引き締まる

「オーシャンズ」★★★★ ネイチャー・ドキュメンタリー ジャック・ペラン、ジャック・クルーゾー監督、103分、 2010年1月22日公開、2009,フランス,ギャガ・コミュニケーションズ (原題:OCEANS )                     →  ★映画のブログ★                      どんなブログが人気なのか知りたい← 「恐竜のようなガラパゴス海イグアナが 岩場にすくっと両手で顔を上げ、 その遥か向こうの青空を突っ切るように ロケットが一直線に上昇する、 ...
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劇場のスクリーンで観る映画も迫力があって好きですが、自宅のテレビでくつろいで観る映画も大好きです。そんなくつろいだ時間に観られる映画を紹介出来たらいいと思います。
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