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GAMERGAMER
監督:ネヴェルダイン&テイラー
出演:ジェラルド・バトラー/マイケル・C・ホール/アンバー・ヴァレッタ/ローガン・ラーマン/アリソン・ローマン/テリー・クルーズ
内容:西暦2034年、世界中の人々はある“ゲーム”に熱狂していた。天才クリエイター、キャッスルが開発したオンライン・ゲーム“スレイヤー”では、脳細胞手術を受けた生身の人間がプレイヤーに遠隔操作され、激しい戦闘を繰り広げていた。無実の罪で投獄され、スレイヤーの戦士となったケーブルは、「30回勝ち抜けば釈放」という条件にあと1回と迫り、世界中の注目を集めていた。だが、ケーブルは愛する妻と娘に再会するため、“ゲーム”の世界から自力で抜け出そうとする。

予告編
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ワーナー・マイカル・シネマズワーナー・マイカル・シネマズ劇場案内劇場案内
解説
無実の罪を着せられ、仮想空間で生身の人間が闘うオンライン・ゲームのキャラクターとなった男が、愛する家族を取り戻すため闘いに挑む姿を描くSFアクション。出演は、「300<スリーハンドレッド>」のジェラルド・バトラー。監督は、「アドレナリン」シリーズのマーク・ネヴェルダインとブライアン・テイラー...続きを読む

ストーリー
2034年、ネット上の仮想環境ソサエティで死刑囚が生死をかけた戦闘を繰り広げるオンライン・ゲーム『スレイヤーズ』に人々は熱狂していた。戦士ケーブル(ジェラルド・バトラー)は、30回勝ち抜けば自由になれるという条件に、あと3回と迫っていた。ジーナ・パーカー・スミス(キーラ・セジウィック)は自分の番組に、スレイヤーズの生みの親である資産家ケン・キャッスル(マイケル・C・ホール)を出演させる。このゲームは殺人ではないかとジーナは詰め寄るが、囚人に釈放のチャンスを与えているのだとキャッスルは答える。スレイヤーズは米国政府の協力と認可のもと、その利益を刑務所の運営... 2034年、ネット上の仮想環境ソサエティで死刑囚が生死をかけた戦闘を繰り広げるオンライン・ゲーム『スレイヤーズ』に人々は熱狂していた。戦士ケーブル(ジェラルド・バトラー)は、30回勝ち抜けば自由になれるという条件に、あと3回と迫っていた。ジーナ・パーカー・スミス(キーラ・セジウィック)は自分の番組に、スレイヤーズの生みの親である資産家ケン・キャッスル(マイケル・C・ホール)を出演させる。このゲームは殺人ではないかとジーナは詰め寄るが、囚人に釈放のチャンスを与えているのだとキャッスルは答える。スレイヤーズは米国政府の協力と認可のもと、その利益を刑務所の運営に活用している。プレイヤーはナノ細胞を脳の運動皮質に移植されたキャラクターを操るが、操作範囲は戦闘区域内に限られると言う。そのとき、ヒューマンズと名乗る抵抗組織が放送局をハッキングし、モニターに映し出された代表ブラザー(クリス・リュダクリス・ブリッジス)は、キャッスルにだまされるなと警告する。ケーブルが独房にいると、彼の家族写真を持つ謎の女性にサインを請われ、血を採られる。ケーブルの妻アンジー(アンバー・ヴァレッタ)はソサエティのキャラクターとして収入を得ており、娘デリアは里親に出されている。ケーブルは、17歳の天才プレイヤー、サイモン(ローガン・ラーマン)に操られている。28回目の闘いにも勝利したケーブルに対し、キャッスル陣営は誰にも操作されていない最強の戦士ハックマン(テリー・クルーズ)を送り込む。サイモンは装置を改良し、ケーブルに直接話しかける。サイモンと奇妙な会話を交わしながらハックマンに勝利したケーブルは、自分を解放するようサイモンに告げる。最後の闘いの日、ケーブルは区域外への脱出に成功する。ケーブルは、独房で接触してきたトレース(アリソン・ローマン)らの協力でアンジーと再会し、デリアがキャッスルの養子になっていることを知る。ケーブルは1人で、キャッスルとの対決に向かう...続きを読む

スタッフ
  • 監督・脚本・製作総指揮: マーク・ネヴェルダイン / ブライアン・テイラー
  • 製作: トム・ローゼンバーグ / ゲイリー・ルチェッシ / スキップ・ウィリアムソン / リチャード・ライト
  • 撮影: エッケハート・ポラック
  • プロダクションデザイン: ジェリー・フレミング
  • 衣装デザイン: アリックス・フライドバーグ
  • 音楽: ロバート・ウィリアムソン / ジェフ・ザネリ

キャスト
  • ジェラルド・バトラー
  • マイケル・C・ホール
  • アンバー・ヴァレッタ
  • ローガン・ラーマン
  • テリー・クルーズ
  • クリス・“リュダクリス”・ブリッジス
  • キーラ・セジウィック

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劇場のスクリーンで観る映画も迫力があって好きですが、自宅のテレビでくつろいで観る映画も大好きです。そんなくつろいだ時間に観られる映画を紹介出来たらいいと思います。
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