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今度は愛妻家中谷まゆみ脚本の大ヒットを博した舞台「今度は愛妻家」を映画化。監督は『OPEN HOUSE』『GO』の行定勲。近年、話題作を次々と発表し、ヒットメーカーの地位を確立した行定が、本作ではカラッと笑えて、心温まる夫婦の感動作を描く。主演・北見俊介を演じるのは豊川悦司。仕事もしない、家事もしない、妻への愛情も希薄なダメダメ男を演じる。北見さくらには、幅広い年代に支持される女優・薬師丸ひろ子。健康オタクでおっちょこちょい、だけど夫を献身的に支える妻を演じる。
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板尾創路の脱獄王シュールかつ洗練された笑いのセンスで熱狂的ファンを生むばかりか、さまざまな分野のクリエイターたちから熱い支持を受ける奇才・板尾創路の監督作。『空気人形』の熱演も記憶に新しい彼が自ら主演も務め、何度も脱獄を繰り返す男と、彼を見つめ続ける看守の心の交流を描く。主人公を追う看守を演じているのは、日本映画界の名優・國村隼。そのほか人気芸人たちが友情出演を果たしているのも見逃せない。観る者全員の予想を覆すラストにも注目だ。
You were... / BALLADディズニーがクリスマスに贈る、人気シリーズの第2弾『ティンカー・ベルと月の石』のイメージソングを、浜崎あゆみが歌うことが発表された。 日本が誇る歌姫と世界で最も愛される妖精の最強コラボレーションが実現! 12月23日(水・祝)の公開に向け、12月中旬よりイメージソング「You were...」を使ったTVCMがオンエアされる。 配給のウォルト・ディズニー・スタジオは、「人気だけでなく、ティンカー・ベルの持っている、いつまでも変わることのない“エバーグリーン”のイメージを持つ女性を探し、そこで出会ったのが浜崎あゆみさんでした。日本の女性からの圧倒的支持を受け、ティンクのように自分も、そして周りも元気にするパワーを持った方は浜崎あゆみさんしかいないと思い、今回のイメージソングを依頼いたしました。浜崎さんの、常にトップで輝き、みんなに元気を与え続けている姿は、まさにティンカー・ベルのイメージにぴったりだと思っています」と今回の起用について語っている。 浜崎さんも「『ティンカー・ベルと月の石』のイメージソングに起用していただき、嬉しく思っています。世界中の多くの人から愛されている作品に関わることができ、とても光栄です。 映画と共に私の新曲も楽しんでいただければと思います」と喜びのコメントを寄せてくれた。 「You were...」は作詞を浜崎さん自身が担当、CDの発売は12月29日(火)だが、それよりひと足早く11月25日(水)よりレコチョク、ミュウモなどで配信が開始される。 『ティンカー・ベルと月の石』は12月23日(水・祝)より全国にて公開
かいじゅうたちのいるところアメリカの絵本作家モーリス・センダックが1963年に発表以来、世界中の子どもたちを虜にし続けている「かいじゅうたちのいるところ」を実写映画化。監督は『マルコヴィッチの穴』『アダプテーション』のスパイク・ジョーンズ。


彼岸島松本光司原作の人気コミックを『火山高』などの韓国のヒットメーカー、キム・テギュン監督が映画化したアクションホラー大作。行方不明になった兄を捜すためにとある島にたどり着いた高校生VS.吸血鬼のバトルを、大胆なアクションで見せる。繊細な主人公を演じるのは、『携帯彼氏』の石黒英雄。その兄役を『風が強く吹いている』の渡辺大が演じている。二人の猛トレーニングの成果である華麗な刀さばきや、体を張った演技は必見!
ゴールデンスランバー人気作家・伊坂幸太郎の同名ベストセラー小説を、『アヒルと鴨のコインロッカー』『フィッシュストーリー』に続き中村義洋監督が映画化したサスペンス。巨大な陰謀に巻き込まれ、首相暗殺の濡れ衣を着せられた宅配ドライバーの決死の逃避行をスリリングに描く。主演は、中村監督の『ジェネラル・ルージュの凱旋』でも共演している堺雅人と竹内結子。そのほか吉岡秀隆、劇団ひとり、香川照之、柄本明といった実力派キャストが顔をそろえる。
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病床の父親を見舞うサラリーマンが、自らも病に冒され、父親よりも余命が短いことを知り、残された時間をどう生きるべきか葛藤(かっとう)する感動ドラマ。人気グループEXILEのパフォーマーとして活躍中のAKIRAが主役に挑み、映画初主演ながら過酷な運命を受け入れる青年を堂々と好演。監督と脚本は『自殺サークル』『愛のむきだし』などの園子温。主人公が人生の終わりに体験する、家族や友人、恋人など大切な人々との心の触れ合いが観る者の胸を締め付ける。

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劇場案内人 JUN
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劇場のスクリーンで観る映画も迫力があって好きですが、自宅のテレビでくつろいで観る映画も大好きです。そんなくつろいだ時間に観られる映画を紹介出来たらいいと思います。
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